MENU

シュアワ洗顔石けんの炭酸濃度ってどれくらい?

 

炭酸の特徴ともいえるシュワシュワした泡。
あの泡の正体こそが炭酸ガス(二酸化炭素)です。

 

炭酸は分子が小さいので肌への浸透力が高く、血管を拡張させる作用があります。

 

血管拡張することで、新陳代謝を促されて、結果美肌に導かれていくというのが、炭酸美容です。

 

 

 

一般的に、炭酸濃度が高いほど、皮膚から吸収される炭酸が増えて、血流が多くなり
と言われています。

 

 

 

そこで、シュアワの炭酸濃度はどれくらいなのかが気になりますよね。

 

シュアワをよくみると、白いブツブツとしたものが練り込まれています。

 

これがシュアワ秘伝の「炭酸の素」なんですね。
これがお湯に溶かすと新鮮な炭酸泡をシュワシュワと発生させるのです。

 

 

 

 

この発生したての新鮮な炭酸泡の炭酸濃度は、1回に使用分でなんと約3000ppmという高濃度。例えば、ペットボトル炭酸水を温めても1000ppmの濃度なので、シュアワはかなりの高濃度といえます。

 

こんなに高濃度な炭酸泡で、毎日手軽に洗顔できてしまうので、お肌はみるみるツルツルになり、血行促進で肌色も明るくなっていくんですね。

 

炭酸が高濃度でありながら、パチパチとした肌への刺激を感じないのも、シュアワの特徴ですね。

 

炭酸美容を取り入れるなら高濃度なのものを使いたいという方や、炭酸の刺激がどうも苦手などという方は、シュアワを一度使われてみてもいいかもしれませんね。

 

シュアワで洗顔した後は、充分な保湿が大切です。

このページの先頭へ